| 年月 | M&Aの内容 |
|---|---|
| 2015.9 | 住友林業とともに、中国の北京金隅股份有限公司傘下である北京金隅装飾工程有限公司の第三者割当増資を引き受けて出資参画。20%の株式を取得 |
| 2015.10 | チリ大手サーモン養殖・加工・販売事業会社であるMultiexport Foods S.Aの子会社Salmones Multiexport S.A.の第三者割当増資を引き受け、出資参画... |
創業し、現在も同業界の首位の座を守っているセコム。セキュリティサービス事業の売上高構成比は、現在6割弱にまで減らしている。セコムのM&Aを見つめてみる。
洗剤や紙おむつなどの生活用品事業で国内シェアトップの花王。化粧品事業拡大のため多額をかけて行った大型買収と、M&Aで得た効果について検証する。
数々のM&Aを実行し、日本を代表する総合インターネットグループへと急成長したGMOインターネットグループ。同社グループのM&Aに対するスタンスを紹介する。
人材派遣業界第3位に位置するパソナ。フランチャイジーも含め組織再編としてのM&Aが多い中、パソナの注目すべき買収とは?
世界シェア首位のイメージセンサー事業で復調のソニー。80年代の巨額買収、時代に合わせた商品開発。ここまでの好調、低迷、そして復活までを振り返る。
ワタミを抜き業界第5位のコロワイド。外食市場規模縮小でもM&Aによって売上高を伸ばしてきたコロワイドのこれまでの戦略を振り返る。