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【ゼンショー】海を渡った牛丼、次は寿司か?和食か?海外M&Aに舵

※この記事は公開から1年以上経っています。
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ゼンショーホールディングス<7550>は288億円を投じて、米国内で約3700店、カナダ、オーストラリアを合わせると4000店舗を超える持ち帰り寿司店を運営する米国のAdvanced Fresh Concepts Corp.(AFC)を完全子会社化した。

少子高齢化の日本から大海原の広がる海外へ

同社はこの4000店のネットワークを活用し、すでに海外展開中の牛丼の「すき家」などでメニュー開発、食材調達、物流、店舗運営、店舗立地開発などのシナジー効果を引き出す作戦だ...

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