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「業務スーパー」の神戸物産、絶妙なタイミングで外食子会社を売却

※この記事は公開から1年以上経っています。
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コロナ特需で売上を伸ばした「業務スーパー」(東京・上野)

「業務スーパー」を運営する神戸物産<3038>が絶好調。2020年10月期第3四半期の売上高が前期比17.7%増の2,593億6,200万円、営業利益が28.9%増の186億7,900万円となりました。通期の業績予想で営業利益を5.5%増の203億円としていますが、すでに92%まで達している状態です。

神戸物産は外食子会社クックイノベンチャー(名古屋市)を2013年に連結子会社化...

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