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【企業力分析】V字回復でこだわった指標 パナソニック

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※画像はイメージです

下位各親指標(生産効率、資産効率)


下位各親指標(流動性、安全性)


企業力総合評価は、132.85P→132.39P→90.57P→101.36P→109.65P→70.08P→67.58P→110.16P→112.47P→117.05Pと推移しており、直近3年に正常圏で安定しました。

営業効率(儲かるか)、資本効率(資本の利用度)は企業力総合評価と同じ形状をしていますから、これが悪化し総合評価がさがり、これが牽引し総合評価は改善したと言えます。

生産効率(人の利用度)は、10期とも青信号領域にあります...

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