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新たな成長軌道に乗った「電通」と足踏み状態の「博報堂」 両社の差はどこに

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電通本社ビル(東京・港区)

広告代理店首位の電通グループ<4324>がコロナ禍の中、高水準のM&Aを維持している。同社は2023年(1-9月)に5件のM&Aを適時開示しており、コロナ禍の影響が出始めた2020年からのおよそ4年間でM&Aの適時開示件数は15件(買収14件、売却1件)に達した。

コロナ禍前の3年間(2017-2019年)では、11件(買収11件)だったため、ペースはやや上がり気味だ...

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