トップ > 調べる・学ぶ > 業界・企業研究 > M&Aアーカイブス >【夢真ホールディングス】敵対的TOBの先駆者、夢破れてM&Aは堅実型に

【夢真ホールディングス】敵対的TOBの先駆者、夢破れてM&Aは堅実型に

※この記事は公開から1年以上経っています。
alt
建設会技術者派遣を主力とする(写真はイメージ)

【M&A戦略】朝令暮改もいとわぬ迅速な軌道修正

夢真ホールディングスの沿革と主なM&A

年月 内容
2004年11月 持株会社体制に移行。
2005年5月 環境プラントの運転維持管理事業を行う朝日エンジニアリング(売上高1,755百万円)の株式100%を900百万円で買収。
2005年7月 建設コンサルタント業の日本技術開発<9626>(売上高8,650百万円)にTOBを仕掛ける。株式の46.98%をおよそ1,920百万円で取得を目指すが、後に失敗...
このコンテンツは会員専用です。
無料会員に登録して、今すぐ続きをチェックしよう!
会員登録をする(無料)

NEXT STORY

ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」

アクセスランキング

【総合】よく読まれている記事ベスト5

ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」