トップ > インタビュー・事例 > インタビュー >「ソラシードスタートアップスタジオ」が目指すものとは? 柴田泰成代表に聞く

「ソラシードスタートアップスタジオ」が目指すものとは? 柴田泰成代表に聞く

※この記事は公開から1年以上経っています。
alt

売却を経験すると、経営者としての「目線」が高くなる

ー起業のターゲットとする領域は。

ITサービス関連。ある程度土地勘もあるからだ。得意領域で効率的、体系的、組織的にスタートアップを生み出すためのモデルをつくっていきたい。それによって、売却というゴールに向けての再現性が高められると思っている。

ー起業家“予備軍”は大勢いますか。

就職したものの、いつか起業したいという人は結構いる。ところが、資金やアイデア・ノウハウの制約などで踏み切れない。家庭があれば、リスクをとりにくい。スタートアップスタジオなら起業へのチャレンジを実現できる...

このコンテンツは会員専用です。
無料会員に登録して、今すぐ続きをチェックしよう!
会員登録をする(無料)

NEXT STORY

ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」

アクセスランキング

【総合】よく読まれている記事ベスト5

ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」