「M&A Online 利用規約」は2026年4月1日付で改定を予定しております。 改定内容は「こちら」をご確認ください。 また、同日付で「M&A Online プライバシーポリシー」をストライクグループのプライバシーポリシーに統合いたします。
トップ > スタートアップ > 大学発ベンチャー >広がる日米格差、国内核融合ビジネスの資金調達は? 京大発ベンチャーに聞く

広がる日米格差、国内核融合ビジネスの資金調達は? 京大発ベンチャーに聞く

alt
「核融合ビジネスで、日本が主導権を取るべきだ」と話す小西哲之京都フュージョニアリング代表取締役会長CEO

「夢のエネルギー」と呼ばれてきた核融合が、いま研究から巨大産業へと姿を変えつつある。欧米では民間資金の流入が急速に進み、核融合スタートアップが数千億円規模の資金を調達するケースも現れた。技術競争と同時に、「どのようなビジネスモデルで産業化するのか」が新たな問題となっている。核融合事業の資金調達や成長戦略について、京都大学発ベンチャーの京都フュージョニアリングを率いる小西哲之会長CEOが、日本記者クラブの会見でM&A Onlineの質問に答えた...

このコンテンツは会員専用です。
無料会員に登録して、今すぐ続きをチェックしよう!
会員登録をする(無料)

NEXT STORY

ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」

アクセスランキング

【総合】よく読まれている記事ベスト5

ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」