トップ > ビジネスと経済 > 企業動向 >東急が取り組むコロナ後の「都市型鉄道」|人とものを「運ぶM&A」

東急が取り組むコロナ後の「都市型鉄道」|人とものを「運ぶM&A」

※この記事は公開から1年以上経っています。
alt
武蔵小杉のタワーマンション群

美しい時代へ!「SDGsトレイン」発進

東急田園都市線を走るSDGsトレイン

東急が今日、取り組んでいる事業の一つに、混雑緩和と脱炭素社会への貢献がある。混雑緩和策では東京都と連携し、オフピーク通勤の促進のため「グッチョイモーニング」を推進。期間限定ながら朝6時台に途中停車駅の少ない田園都市線「時差Bizライナー」、東横線「時差Biz特急」を運行している。

東急としておそらく強調したいのは、これらの取り組みを含めたサステナブル経営(地球環境・社会・経済活動という3つの観点すべてにおいて「持続可能な状態」を実現する経営)だろう...

このコンテンツは会員専用です。
無料会員に登録して、今すぐ続きをチェックしよう!
会員登録をする(無料)

NEXT STORY

ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」

アクセスランキング

【総合】よく読まれている記事ベスト5

ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」