日本航空(JAL)の元CA(客室乗務員)の水橋史希子さんは8年前に起業し、現在「言葉の種まきアドバイザー」という肩書きでコンサルティング活動を行っている。
水橋さんが26年間のCA時代に痛感したことは、日本人のコミュニケーション下手。パソコンやスマホの時代になって、ますますコミュニケーション力が低下している。コミュニケーション力はビジネスパーソンにとって、もっとも重要なソーシャルスキル...
「プレゼンのことなら何でもお任せ下さい」という人がいる。ナレッジステーション代表の伊藤誠一郎さん。プレゼンテーションの基礎知識と実践法を指導するプロフェッショナルだ。
「プレゼンのことなら何でもお任せ下さい」という人がいる。ナレッジステーション代表の伊藤誠一郎さん。プレゼンテーションの基礎知識と実践法を指導するプロフェッショナルだ。
「プレゼンのことなら何でもお任せ下さい」という人がいる。ナレッジステーション代表の伊藤誠一郎さん。プレゼンテーションの基礎知識と実践法を指導するプロフェッショナルだ。
日本は本音と建て前を使い分ける人種。営業や交渉事などで、相手が本当のことを言っているのかどうかを見極めるのは重要だが、大事なことは悪意のあるウソを見抜く力だ。
クリアウッド代表取締役の森透匡さんは千葉県警の元警部。「刑事塾」セミナーで、詐欺、採用面接、営業でだまされないために「ウソの見抜き方」を伝授する。
笑いのライフコンサルタント杉本あきほさんは、朝仕事を始める前、あるいは会議の前に、ラジオ体操みたいな感じで『第三の笑い』が気軽にできる場所を全国に広めていきたいという。
国を挙げて「働き方改革」の必要性が叫ばれ、職場の環境改善は急務。メンタルヘルス対策を講じる企業が増え今後、メンタルヘルスの仕事は大きく伸びる可能性がある。
人事コンサルタントの中崎峰子さんに、これから取り組むテーマを訊ねると、真っ先に「朝令」の改革を挙げた。「私、朝令コンサルタントもやってるんですよ」と笑う。
山見インテグレーター代表の山見博康さんの山見流仕事のポイントは「価値と価値を結びつける」こと。コンサルタントとしての仕事をしながら、同時に他の人や会社の仕事も創り出す点にある。
山見インテグレーター代表の山見博康さんは、経営者に対して㏚の方法をアドバイスするだけでなく、メディア対策を指南し、正しい経営のあり方を説く。単なる広報マンとしての役割を超えている。
広報・危機対応コンサルタントで、山見インテグレーター代表の山見博康さんの仕事は、ベースの広報㏚以外に、セミナー講師、M&Aの仲介、マーケティング、人材紹介など多岐にわたる。
農業コンサルタントというと、生産現場での技術指導を思い浮かべるが、アグリビジネス・コンサルタントの大澤信一さん(62)は、米や野菜の作り方を教えているわけではない。
H&Cブランディングマネジメント代表の吉澤由美子さんが作る事業ストーリーBOOKは、クライアントの事業内容が整理されてまとめられており、短時間で分かりやすく相手に説明できる。
H&Cブランディングマネジメント代表の吉澤由美子さんは「ブランディング営業コンサル」という独自のスタイルで、地方の中小企業を対象にコンサルティング活動を展開している。
風土改革コンサルタントの仕事は大手メーカーから、サービス業や外食産業、金融機関に広がってきた。さらに中小企業という新しいニーズも生まれてきた。