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【契約書】基本合意書の締結

※この記事は公開から1年以上経っています。
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基本合意は「後戻りしない」という決意をしてから

売り手・買い手双方の交渉段階で締結するのが「基本合意書」です。「いつ、いくらで、どのような方法で譲渡するか」という骨子を定めた仮契約です。

おおよその譲渡価額と譲渡手法(スキーム)も決まり、ようやく安心して売り手側は話を前に進めることができます。

基本合意書は、売り手・買い手双方のこれまでの交渉結果をなるべく具体的に盛り込んだ契約書にしましょう...

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