「M&A Online 利用規約」は2026年4月1日付で改定を予定しております。 改定内容は「こちら」をご確認ください。 また、同日付で「M&A Online プライバシーポリシー」をストライクグループのプライバシーポリシーに統合いたします。
トップ > ビジネスと経済 > 企業動向 >「イベルメクチン」第3の新型コロナウイルス感染症治療薬となるか

「イベルメクチン」第3の新型コロナウイルス感染症治療薬となるか

※この記事は公開から1年以上経っています。
alt
写真はイメージです

寄生虫感染症の治療薬であるイベルメクチンが、アビガン、レムデシビルに次ぐ新型コロナウイルス感染症治療薬として注目を集めている。

40年前に開発され多くの患者に投与されてきたため、新しい薬剤であるアビガンやレムデシビルと比べると、副作用を心配することなく使用できるという。 

開発したのは北里大学の大村智特別栄誉教授で、日本発ということからも注目度は高い。イベルメクチンとはどのような薬剤なのか。またイベルメクチンを製造販売しているMSDとはどのような企業なのか...

このコンテンツは会員専用です。
無料会員に登録して、今すぐ続きをチェックしよう!
会員登録をする(無料)

NEXT STORY

ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」

アクセスランキング

【総合】よく読まれている記事ベスト5

ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」