こんにちは、柳川隆洸です。
新月のタイミングに合わせて毎月1回、「ビジネス×占星術」の内容で連載をしています。
西洋占星術では1ヶ月の始まりを新月としており、新月の星配置を見ることで1ヶ月の社会的傾向を知ることができます。
まずは先月7月6日の新月から1ヶ月の振り返りをしたいと思います。
この1ヶ月は本当に色々な事がありましたが、まずはやはりトランプ元大統領の暗殺未遂でしょうか。
前回の記事で、「活動力の火星と革命の天王星が重なり、7月14日から7月17日迄で、紛争や衝突などの可能性が上がりそうですから注意」とお伝えしていましたが、まさに7月14日に暗殺未遂事件が発生しました...