東京工業大学の本館(東京都目黒区)
ではこれから東京工業大学の気になる今後の流れの傾向を見てみようと思います。
先ほど、東工大が他校と協力することが出来るのかと心配していましたが、まさに余計なお世話だったと思えるような、絶妙なタイミングでの経営統合であったことがホロスコープで表現されていました。
冥王星という根底から変容させる力を持った天体が、東工大の冥王星に対し、とてもポジティブな影響を2023年秋頃から2024年にかけて発揮されます。
今回の統合は2024年の春頃を目指しているということで、この変容の時期とも重なります...