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オリックスがカタール投資庁とファンド設立…その狙いは? 三宅誠一常務事業投資本部長に聞く

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カタール投資庁との共同ファンド設立の経緯を話すオリックス 三宅誠一常務執行役 事業投資本部長

オリックス<8591>が中東の政府系ファンド、カタール投資庁(QIA)と共同投資ファンドを設立した。プリンシパル投資(自己資金による事業投資)で約1兆円規模の資産残高を持つ同社は、自己資金中心の投資モデルに外部資金を組み合わせることで大型案件への対応力を高め、ROE(自己資本利益率)など資本効率の更なる向上を目指す。ファンドと自己資金の併用モデルを採用し、IT情報サービス、ヘルスケア、物流、建設関連をはじめとする、社会課題解決分野への投資を加速する。新ファンドの狙いと今後の投資戦略を三宅誠一常務執行役 事業投資本部長に聞いた...

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