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韓国で興行収入ランキング初登場第1位を記録『告白、あるいは完璧な弁護』

韓国で興行収入ランキング初登場第1位を記録『告白、あるいは完璧な弁護』

韓国で興行収入ランキング初登場第1位を記録した『告白、あるいは完璧な弁護』が本日公開される。スペインでヒットした映画『インビジブル・ゲスト 悪魔の証明』(2017)をユン・ジョンソク監督がリメイク。予測不能な展開が観客を魅了するミステリー。

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楽天野球団の元社長がファンドで街おこし「PROSPER」の立花陽三社長に聞いた

楽天野球団の元社長がファンドで街おこし「PROSPER」の立花陽三社長に聞いた

地域の活性化に貢献することを目標にしたファンド「PROSPER日本企業成長支援ファンド」が2023年5月に立ち上がった。同ファンドを運営するのはプロ野球球団・楽天野球団(東北楽天ゴールデンイーグルス)の元社長で、ファンド運営会社株式会社PROSPER(東京都千代田区)の立花陽三社長。

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家族の想いも、伝統文化も引き継ぎたい。大西常商店4代目若女将の新たな挑戦

家族の想いも、伝統文化も引き継ぎたい。大西常商店4代目若女将の新たな挑戦

京都・四条烏丸にある「大西常商店」。昭和初期の創業以来、「京扇子」の製造・販売を手掛けています。七五三や婚礼、日本舞踊や茶道などシーンに合わせて700種類以上もの扇子を取り扱うほか、最近では扇子を使ったルームフレグランスや、京町家を活用したレンタルスペースなど新たな事業にも乗り出しました。 現在店を切り盛りするのは、4代目若女将の大西里枝さん。伝統を大切にしながら新しい価値をも創っていく大西さんにお話を伺いました。

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スタートアップ企業が老舗企業を買収した「理由」とは

スタートアップ企業が老舗企業を買収した「理由」とは

ストライクは2023年6月21日、東京都内で「スタートアップ企業の成長戦略における、レガシー企業とのM&A」をテーマとする「Conference of S venture Lab.」を開いた。トークセッションでShippioの佐藤孝徳CEOが登壇した

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【国内ベンチャー投資】3期半期連続マイナス、一服感が広がる|VEC調査

【国内ベンチャー投資】3期半期連続マイナス、一服感が広がる|VEC調査

ベンチャーエンタープライズセンター(東京都千代田区、VEC)がまとめた2023年第1四半期(1~3月)のベンチャーキャピタル(VC)による国内投資額は634億6000万円と前年を19.9%下回った。前年比マイナスは3四半期連続で、昨年下期を境に一服感が広がっている。投資件数は前年比9.4%減の396件だった

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波紋を広げる鳥羽シェフの不倫騒動、「ガスト」「スシロー」にも思わぬ影響が?

波紋を広げる鳥羽シェフの不倫騒動、「ガスト」「スシロー」にも思わぬ影響が?

女優の広末涼子氏とレストランsioの鳥羽周作氏の不倫が大炎上しています。キャンドル・ジュン氏が開いた会見では、鳥羽氏からの直接の謝罪がないと怒りをにじませ、鳥羽氏に対する負のイメージが強く印象付けられました。不倫騒動が波紋を広げています。

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複数の国際物流会社に資本参加「J-STAR」の樫山雄樹パートナーに聞いた

複数の国際物流会社に資本参加「J-STAR」の樫山雄樹パートナーに聞いた

投資ファンドのJ-STARが特別目的会社(SPC)を通じて日米間の海上コンテナ輸送を手がけるフォワーダー(他の事業者の運送手段を使って、預かった貨物の運送を行う事業者)であるジャパントラストホールディングスに資本参加した。

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「くら寿司」中国でスピード出店 海外展開が業績を左右

「くら寿司」中国でスピード出店 海外展開が業績を左右

回転ずしチェーン「くら寿司」を展開する、くら寿司は今後10年間に、中国で100店舗を出店する。すでに2023年6月15日に上海に1号店を出店。さらに年内に2店舗をオープンする予定だ。

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【日清紡ホールディングス】脱繊維、積極的なM&Aで「大変身」を遂げる

【日清紡ホールディングス】脱繊維、積極的なM&Aで「大変身」を遂げる

日清紡ホールディングスはM&Aをテコに事業ポートフォリオ(構成)を変革に挑んできたことで知られる。現在、無線・通信、ブレーキ、マイクロデバイスの主要3事業で全売上高の4分の3を占め、祖業の繊維事業は1割に満たない。所属業種も2015年に繊維製品に別れを告げ、電気機器に変更済みだ。

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事業承継マッチングのライトライト、アドバイザーサービスを開始

事業承継マッチングのライトライト、アドバイザーサービスを開始

事業承継マッチングプラットフォーム「relay」を運営するライトライトは、事業承継についてのアドバイスや専門家の相談を受けられる「アドバイザー・専門家制度」を開始した。事業承継を検討している事業者の課題や不安を解消し、円滑な事業引継ぎを支援するのが狙い。

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注目!2023年「骨太の方針」日本政府、新資本主義を全力推進

注目!2023年「骨太の方針」日本政府、新資本主義を全力推進

政府は6月16日、企業の参入・退出の円滑化やスタートアップ育成を視野に入れた「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)2023」を決定した。事業不振企業のM&Aや事業再構築の早期相談体制の確立に力を入れる。

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【M&A】コア業種の追加に関する外為法関連告示の改正が適用開始

【M&A】コア業種の追加に関する外為法関連告示の改正が適用開始

4月24日、外国為替及び外国貿易法(外為法)関連告示の改正が行われ、新たにいくつかの業種がコア業種に追加されました。対内直接投資等の範囲が拡大されたため、外国投資家が関与する M&A 取引等を実施する際には留意が必要となります。

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昨年より14.5%アップも!止まらない「初任給引き上げ」の波

昨年より14.5%アップも!止まらない「初任給引き上げ」の波

少子化に伴う新卒者不足から、初任給引き上げの流れが止まらない。ボルテージは大学卒初任給を現行の24万100円から、27万5030円に引き上げる。しかし、これは同社だけではない。日本企業の初任給引き上げは、もはや「トレンド」なのだ。なぜか?

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「M&A専門業者」をターゲットとする買収、にわかに急増中!

「M&A専門業者」をターゲットとする買収、にわかに急増中!

M&A専門業者をめぐる買収の動きが活発だ。今年に入り半年足らずで、4件(適時開示ベース)を数え、過去にないハイペースで推移している。コロナ禍の収束に伴い、一段の拡大が見込まれるM&A市場への新規参入が目立つ。

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早くも3社目「すき家」「はま寿司」のゼンショーが企業買収を加速、過去最大規模に

早くも3社目「すき家」「はま寿司」のゼンショーが企業買収を加速、過去最大規模に

ゼンショーがまたしても外食企業の買収に踏み切った。5年ぶりのM&Aとなったロッテリアの買収からわずか3カ月で今回の3件目に達したわけで、ゼンショーがコロナ禍後を見据えた積極策にカジを切ったと言って問題なさそうだ。

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百貨店がない県が3県に…地方百貨店が「打たれ弱い」意外な理由

百貨店がない県が3県に…地方百貨店が「打たれ弱い」意外な理由

1958年に創業した一畑百貨店が2024年1月14日に閉店する。同百貨店は一畑電気鉄道の100%子会社で、日本百貨店協会に加盟する島根県内の唯一の百貨店だ。同店の閉店で島根県から百貨店は姿を消す。なぜ、こうも地方百貨店は「打たれ弱い」のか?

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EC支援のACROVEがPB事業者のEMAを買収した理由

EC支援のACROVEがPB事業者のEMAを買収した理由

ビッグデータを用いて電子商取引ブランドの育成と販売支援を手がけるACROVEが5月31日に、生活家電などのプライベートブランド(PB)商品を手がけるイー・エム・エーを子会社化した。なぜACROVEは畑違いのPB事業者を買収したのか?

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「介護事業の守り人」|編集部おすすめの1冊

「介護事業の守り人」|編集部おすすめの1冊

資金難、人材不足、経営者の高齢化…。業界を問わず、多くの中小企業に共通する経営課題だ。介護も例外ではなく、近年、廃業・倒産が増えている。ではどうやって介護事業を守っていくのか。著者は自身の経験をもとにM&Aを活用した事業承継の重要性を訴える。

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「WACC」って何の略?【M&A用語クイズ】

「WACC」って何の略?【M&A用語クイズ】

WACC はWeighted Average Cost of Capitalの略で、日本語では加重平均資本コストといい、ワックと読みます。

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堀正工業、粉飾で調達した資金の「行き先」はどこ

堀正工業、粉飾で調達した資金の「行き先」はどこ

長年の粉飾決算が発覚、6月9日に事業を停止した堀正工業だが、会社側が「3行」と説明していた取引のある金融機関は「約50行」、「40億円」と説明していた融資額は「300億円以上」にのぼるとみられる。粉飾で調達した資金の「行き先」はどこなのか。

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セブン&アイ、国内小売業初の売上高10兆円突破も米ファンドとの攻防続く|ビジネスパーソンのための占星術

セブン&アイ、国内小売業初の売上高10兆円突破も米ファンドとの攻防続く|ビジネスパーソンのための占星術

セブン&アイ・ホールディングスは先の決算で国内小売業として初めて売上高10兆円を突破した。物言う株主として知られる米投資ファンドのバリューアクトはスーパー事業の分離によるコンビニ事業への集中を求めている。セブン&アイの今後のかじ取りは??

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6月23日公開『大名倒産』の制作裏話と映画ビジネス

6月23日公開『大名倒産』の制作裏話と映画ビジネス

浅田次郎の時代小説「大名倒産」(文春文庫刊)を実写映画化した『大名倒産』が6月23日より全国公開される。企画立案から映画化までの裏話を松竹・石塚プロデューサーに単独インタビュー。話は映画ビジネスにまで広がり…

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M&A投資、中南米(メキシコ、ブラジル)に注目が集まる

M&A投資、中南米(メキシコ、ブラジル)に注目が集まる

中南米が合併・買収(M&A)の魅力的な市場として注目度が高まっていることがKPMGの企業幹部調査で分かった。米中貿易摩擦が中南米でのM&Aに対する投資家の意欲を刺激する一因だという。79%がメキシコはビジネスを行う上で魅力的な場所と回答した。

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缶詰記念館に見る清水「缶詰産業」の源流|産業遺産のM&A

缶詰記念館に見る清水「缶詰産業」の源流|産業遺産のM&A

清水港湾博物館(フェルケール博物館)の裏手にひっそりと建つ「缶詰記念館」。清水の缶詰産業の源流であるとともに、SSKブランドで知られる清水食品の源流でもある。

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2年連続で経営陣交代!フューチャーベンチャーキャピタルに何が起こっているのか?

2年連続で経営陣交代!フューチャーベンチャーキャピタルに何が起こっているのか?

フューチャーベンチャーキャピタル(FVC)が2023年6月13日に開催した定時株主総会にて、筆頭株主であるDSG1の株主提案が可決。7名の取締役が選任されました。FVCは2022年6月23日に開催した株主総会で、2.5%株主の金武偉氏の株主提案が可決され、経営陣の総入れ替えを行ったばかりでした。

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