こんにちは、柳川隆洸です。 新月のタイミングに合わせて毎月1回、「ビジネス×占星術」の内容で連載をしています。 西洋占星術では1ヶ月の始まりを新月としており、新月の星配置を見ることで1ヶ月の社会的傾向を知ることができます。
まずは先月3月19日の新月から1ヶ月の振り返りをしたいと思います。前回の記事で、「3月22日頃に太陽と海王星が重なり、不確かな情報に基づく誤った決定が発生しやすい」「4月4日頃には金星と冥王星がハードに繋がり、原油価格の乱高下やエネルギー関連の国際交渉で対立が先鋭化しやすい」とお伝えしていました...