トップ > インタビュー・事例 > インタビュー >設立から3年、ロケットスターが開いたサーチファンド型PEというスタイル

設立から3年、ロケットスターが開いたサーチファンド型PEというスタイル

alt
ロケットスターの荻原猛社長(Photo By Masahiro Osawa)

事業承継問題の解決策として注目を集めるサーチファンド。ファンドから資金提供を受けた個人(サーチャー)が、中小企業を探して買収し、自ら経営者として企業価値向上を目指す仕組みだ。今回のインタビューは、このサーチファンドを運営するロケットスター社長の荻原猛氏。プライム上場を経験し、長年中小企業支援している荻原氏は、なぜ次の起業でサーチファンドを選択したのか? サーチファンドのどこに魅力を感じているのか? またファンドレイズしてから1年が経過したため、どのような戦略を打ち出し、結果はどうだったのか? そして今後の展望についても荻原社長に聞いた...

このコンテンツは会員専用です。
無料会員に登録して、今すぐ続きをチェックしよう!
会員登録をする(無料)

NEXT STORY

ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」

アクセスランキング

【総合】よく読まれている記事ベスト5

ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」