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中堅デベロッパーグループの「タスキホールディングス」 国内トップの不動産テック企業を目指す

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写真はイメージです

不動産デベロッパー(用地取得から企画・開発、販売までを一貫して担う事業者)2社を傘下に持つタスキホールディングス<166A>は、不動産テック(ITを活用した不動産取引や管理)企業として国内トップを目指す。

日本の不動産DX(デジタルトランスフォーメーション)市場では、明確なトップ企業が定まっておらず、不動産業務の実情を踏まえてテック事業を展開する企業も限られている。

このため、不動産の実務を自ら手がけ、現場で培ったノウハウをDXサービスに反映できる強みを生かし、M&Aなどを活用しながらトップを目指す方針だ...

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