「M&A Online 利用規約」は2026年4月1日付で改定を予定しております。 改定内容は「こちら」をご確認ください。 また、同日付で「M&A Online プライバシーポリシー」をストライクグループのプライバシーポリシーに統合いたします。

スタートアップのニュース記事一覧

赤字が拡大するCAMPFIREはビジネスモデルを転換できるか

赤字が拡大するCAMPFIREはビジネスモデルを転換できるか

クラウドファンディングの先駆けCAMPFIREの2018年12月期の純損失が6億3400万円となり、赤字幅は前期比で7%拡大しました。同社はサイト上で出資者を募り、中間マージンをとるビジネスモデル。早急にストック型モデルへの転換が必要です。

記事を読む
スタートアップ対象のM&Aセミナー、日本公庫が開催

スタートアップ対象のM&Aセミナー、日本公庫が開催

日本政策金融公庫は4月17日、創業間もないスタートアップ企業を対象とする「『攻めと守り』に使えるM&Aセミナー」を都内で開く。スタートアップ企業の出口戦略に欠かせないM&Aの活用について、ベンチャー経営者らが体験を交えて解説する。

記事を読む
アプリで家事を楽しく効率的に|株式会社たぬーきす・吉田寛CEO

アプリで家事を楽しく効率的に|株式会社たぬーきす・吉田寛CEO

家事アプリ「SMUZOO」を開発するたぬーきすは、2018年2月に創業したばかりのスタートアップ企業だ。吉田寛CEOと山形敏郎CSOの2枚看板で起業し2期目に入った。

記事を読む
KDDI、もしかしたら世界初のバーチャルピッチグランプリ開催

KDDI、もしかしたら世界初のバーチャルピッチグランプリ開催

KDDIがもしかしたら世界初となる仮想現実(VR)空間でのスタートアップピッチ(起業プレゼンテーション)イベントを開く。題して「国内初!バーチャルピッチグランプリ in cluster presented by KDDI ∞ Labo」。

記事を読む
「ソラシードスタートアップスタジオ」が目指すものとは? 柴田泰成代表に聞く

「ソラシードスタートアップスタジオ」が目指すものとは? 柴田泰成代表に聞く

その名もスタートアップスタジオ。まだ日本では聞きなれない言葉だが、スタートアップを次々に生み出す“工房”の役割を担う。2018年5月に旗揚げした「ソラシードスタートアップスタジオ」の柴田泰成代表に狙いやその後の取り組みを聞いた。

記事を読む
VCが受託ビジネスを評価しない理由|受託の罠脱出ルート2

VCが受託ビジネスを評価しない理由|受託の罠脱出ルート2

GAFAのような企業を目指しスケールアップするには、どうしたらよいでしょうか。「受託の罠(ワナ)」脱出ルートその2では、キャッシュジャーニーマップ(CJM)を使用して、受託ビジネスの限界とVCの活用について考えます。

記事を読む
次々と資金調達するVTuber企業の未来は本当に明るいか?

次々と資金調達するVTuber企業の未来は本当に明るいか?

VTuber関連のスタートアップ企業躍進が始まっています。「音羽ララ」のユニゾンライブが、11日にgumi venturesから5000万円の資金調達をしたと発表。「キズナアイ」で先行するActiv8も同ファンドから6億円を調達しています。

記事を読む
起業家・フリーランスが直面する「受託の罠」の脱出ルート

起業家・フリーランスが直面する「受託の罠」の脱出ルート

起業家やフリーランスが直面する「受託の罠(ワナ)」から脱出するためにはどうしたらよいのか。キャッシュジャーニーマップ(Cash Journey Map)を使用して、その原因を探ります。

記事を読む
「スタートアップ大国」イスラエルのM&A、18年は過去最高に

「スタートアップ大国」イスラエルのM&A、18年は過去最高に

「スタートアップ大国」イスラエル企業がかかわるM&A総額が、2018年に過去最高の216億ドル(約2兆3400億円)​に達したことがPwCイスラエル​のレポートで分かった。平均買収金額は2億6700万ドル(約289億円)だった。

記事を読む
KDDIはなぜ、スタートアップ支援に「全力投球」するのか?

KDDIはなぜ、スタートアップ支援に「全力投球」するのか?

わが国で最もスタートアップ支援に熱心な企業として、真っ先に名が上がるKDDI。国内移動体通信業界第2位のauブランドで知られる同社だが、スタートアップ支援では「ダントツの1位」との呼び声も高い。なぜKDDIはスタートアップ支援に熱心なのか?

記事を読む

アクセスランキング

【総合】よく読まれている記事ベスト5

ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」
ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」