「M&A Online 利用規約」は2026年4月1日付で改定を予定しております。 改定内容は「こちら」をご確認ください。 また、同日付で「M&A Online プライバシーポリシー」をストライクグループのプライバシーポリシーに統合いたします。
トップ > ビジネスと経済 > 企業動向 >「EV」や「自動運転」関連の東陽テクニカ M&Aに大きく舵

「EV」や「自動運転」関連の東陽テクニカ M&Aに大きく舵

※この記事は公開から1年以上経っています。
alt
写真はイメージです

EV(電気自動車)や自動運転向け評価装置や、ソフトウェア開発支援などを手がける東陽テクニカ<8151>が、M&Aに大きく舵を切った。

同社は2009年に畜産酪農機器類販売のトーチクを譲渡した後は、長らくM&Aとは無縁だったが、2023年に医療ソフトウエア開発のレキシーの子会社化を機に、2024年のOTA(無線性能評価)計測事業を手がける米国AeroGT Labs Corporationの子会社化まで、1年半ほどの間に5件のM&Aに踏み切った...

このコンテンツは会員専用です。
無料会員に登録して、今すぐ続きをチェックしよう!
会員登録をする(無料)

NEXT STORY

ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」

アクセスランキング

【総合】よく読まれている記事ベスト5

ストライクのM&Aプラットフォーム 「SMART」