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市橋明季

市橋明季 (いちはし・あき) | 株式会社ストライクグループ

株式会社ストライクグループ

編集者として鉄道業界や自治体広報に携わり、紙・Webを問わず多様なメディアで情報発信を経験。2025年より株式会社ストライクにて広報部に所属。企業取材を通じて、M&Aに関わる経営者の思いや事業承継のリアルを伝えている。

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事業承継機構に聞く、5000社承継を見据える永久保有モデルとは? ファンドでも売却でもない第3の選択肢

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事業承継において、長く株を持ち続け、経営を支える買い手でなければ安心して未来を託せないと考える経営者は少なくない。株式会社事業承継機構(本社所在地:東京都千代田区)は、そうした課題に”永久保有”の独自モデルで向き合い、個人投資家の資金も視野に入れた資本設計、経営人材のプール、精緻なバリュエーションを武器に、5000社の承継という目標を掲げている。 2026年3月末には独自の仕組み「事業承継プラットフォーム®」を活用し、株式会社カネコ・コーポレーション(本社所在地:東京都北区)の事業承継を実施。オーナーの想いと会社の独立性を守る同社の考え方について、代表取締役社長の吉川明氏に話を伺った。

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成長戦略としての海外M&Aの実態、海外市場獲得への有力な一手

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ストライクが主催するイベントが、2026年1月29日に開催された。今回のテーマは「成長戦略としての海外M&Aの実態 ~海外市場獲得への有力な一手~」。株式会社M&A戦略アドバイザーズ 代表取締役社長 兼 Managing Partnerの粟林稔氏が登壇し、モデレーターを株式会社ストライク クロスボーダーM&Aチーム 豊住孝文アドバイザーが務めた。

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「場所」はもはや制約ではない‐スタートアップ起業・全国展開への道筋

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ストライクは、長野県長野市で「第49回 Conference of S venture Lab.」を開催。「地方から全国へ オープンイノベーション成功の勝ち筋」をテーマにしたトークイベントで、登壇者が語る地方から全国へのビジネス拡大戦略に参加者は耳を傾けた。

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【2026年小売】人口減少社会を見据えて店舗の在り方に変化、食を巡る競争がM&A誘発要因に

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2025年の小売業界で大きな動きがあったのは、総合スーパーや食品スーパー、ドラッグストアだ。これら小売は、M&AがM&Aを生む競争激化のスパイラルに突入している。

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スポーツビジネスの未来を拓く、次世代の顧客体験とは?テクノロジーとコミュニティが鍵

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ストライク主催の『第47回S venture Lab.』が2025年9月25日、Tokyo Venture Capital Hubにて開催。今回のテーマは「スポーツビジネスの未来と次世代の顧客体験」。トークセッションの模様をレポートする。

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