ミズノは、屋内体育器具業界のリーディングカンパニーであるセノーの発行済株式の全てを取得し子会社化する。

取得する議決権は8,000個。

取得価額は、7,985百万円。

ミズノは、セノーを子会社化することにより、屋内外のスポーツ施設機器・器具の設計施工、施設運営サービスを総合的に提供できるスポーツ施設サービス事業を強化し、事業規模の拡大を目指す。