東証スタンダードの林兼産業株式会社<2286>について、有限会社キャピタル・マネジメントが2026年7月30日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。
提出理由は「・株券等保有割合が1%以上増加したこと・保有目的の変更・担保契約等重要な契約に関する変更」によるもの。
報告書によると、有限会社キャピタル・マネジメントの林兼産業株式会社株式保有比率は、6.09%と1.05%増加した。
報告義務発生日は、2026年7月23日。