知財評価を通じて、ビジネス価値向上と知財のビジネス活用をサポートします

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正林国際特許商標事務所が提供する10点満点の“知財価値評価“

定評と実績に裏打ちされた正林国際特許商標事務所が、知財・ビジネス・知財金融の視点から、知財を活用したビジネス評価、知財経済価値を評価します(星野修文案:知財・ビジネス・知財金融をからめた複眼の視点から、知財そのものとビジネスの経済価値を評価します)

企業M&Aにおいて、知財を評価するニーズが高まっています。また、「無形資産の担保化」(2020.11.4 日経)の議論も契機となり、事業性評価、知財価値評価が着目されています。様々な知財評価の手法がある中、正林国際特許商標事務所では、特許や商標等の産業財産権等を評価対象の中心として、IPランドスケープ®、知財デューデリジェンス、知財ビジネス評価、知財経済価値評価(金銭価値評価)等により、お客様の様々な知財評価ニーズ、調査解析テーマにお応えしています。
(注)「IPランドスケープ」は、正林国際特許商標事務所が保有する登録商標です(商標登録第6000370号)。

知財価値評価の実績に基づく分類


正林国際特許商標事務所について(HPご挨拶より

正林国際特許商標事務所は、知財の観点からお客様の“価値向上”に向けて貢献していくことを最大の使命としています。価値向上のツールとして、知財はなくてはならないものです。知財とは、社会や人々の生活の進歩、発展を強力に促進する源であるからです。お客様の価値向上を担う「知財専門家集団」、あるいは知財を活用した「バリューアップアドバイザー」としてプロの知恵を積極的に提供します。知財観点でお客様の価値向上に貢献することを通じ、社会や人々の生活の質を高めていきます。

価値向上の担い手として、私たちは多様化、複雑化するお客様の課題を解決する必要があります。そのためには、従来の特許事務所としての既存業務の枠にとらわれた一律的サービスを提供するのはなく、柔軟な姿勢で臨み、お客様の事情やニーズに即してカスタマイズされた解決策をご提案することが不可欠です。「既存の方法で解決できないときは、新たなサービスの創出機会であると謙虚に受けとめ、さまざまな観点から解決方法を検討し、提供する」。日々、そのような積み重ねがあれば、私たち自身の技量だけでなく、その価値をも高めることにつながると考えています。

「お客様が私たちに求めていることは、単なる課題解決ではない」。お客様の課題の根底には、社会・経済に貢献しようという高い志があり、少しずつでも世界を変革し次のステージへ進めていこうという前向きな気持ちがあります。そのためお客様は自らの価値向上を望んでいます。私たちはそのような想いに触れるたびに啓発され、その目的を達成するため、知財の観点からお客様の価値向上を全力でお手伝いしたいと強く思います。お客様の熱い想いを私たちの活動、成長の原動力として、望む人すべての“価値向上”を目指してまいります。