東証マザーズのデータセクション<3905>について、林 健人が7月31日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。

提出理由は「提出者の住所変更発行者の増資による希薄化に伴う株券保有割合の1%以上の減少(提出事由には該当しない)」によるもの。

報告書によると、林 健人のデータセクション株式保有比率は、7.92%と1.18%減少した。

報告義務発生日は、2020年5月20日。