東証1部のアジアパイルホールディングス<5288>について、スパークス・アセット・マネジメントが1月18日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。

提出理由は「株券等保有割合の1%以上の減少」によるもの。

報告書によると、スパークス・アセット・マネジメントのアジアパイルホールディングス株式保有比率は、4.20%と1.34%減少した。

報告義務発生日は、2019年1月15日。