東証スタンダードの大木ヘルスケアホールディングス株式会社<3417>について、有限会社キャピタル・マネジメントが2026年2月27日付で財務局に大量保有報告書(5%ルール報告書)を新規提出した。
保有目的は「純投資及び状況に応じて重要提案行為等を行うこと」によるもの。
報告書によると、有限会社キャピタル・マネジメントの大木ヘルスケアホールディングス株式会社株式保有比率は、5.01%と新たに5%を超えたことが判明した。
報告義務発生日は、2026年2月19日。