東証プライムの霞ヶ関キャピタル株式会社<3498>について、キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー(Capital Research and Management Company)が2026年2月6日付で財務局に大量保有報告書(5%ルール報告書)を新規提出した。
保有目的は「顧客である日本国外の投資信託のための純投資。」によるもの。
報告書によると、キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー(Capital Research and Management Company)の霞ヶ関キャピタル株式会社株式保有比率は、6.31%と新たに5%を超えたことが判明した。
報告義務発生日は、2026年1月30日。