東証スタンダードの株式会社ハピネス・アンド・ディ<3174>について、ロング コリドー アセット マネジメント リミテッド(Long Corridor Asset Management Limited)が2026年7月14日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。
提出理由は「「株式等保有割合が1%以上減少したこと」及び「保有株券等の内訳が1%以上変動したこと」」によるもの。
報告書によると、ロング コリドー アセット マネジメント リミテッド(Long Corridor Asset Management Limited)の株式会社ハピネス・アンド・ディ株式保有比率は、17.41%と1.05%減少した。
報告義務発生日は、2026年7月8日。