東証スタンダードの玉井商船株式会社<9127>について、ひびき・パース・アドバイザーズ・エスピーシー(Hibiki Path Advisors SPC)が2026年3月31日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。
提出理由は「株式等保有割合が1%以上減少したこと」によるもの。
報告書によると、ひびき・パース・アドバイザーズ・エスピーシー(Hibiki Path Advisors SPC)の玉井商船株式会社株式保有比率は、1.50%と7.45%減少した。
報告義務発生日は、2026年3月24日。