ダイフクはグループ内における経営資源を集中するため、連結子会社であるダイフク研究・開発センターを消滅会社とする吸収合併を実施する。

ダイフク研究・開発センターは、ダイフクの100%子会社であるため、新株式の発行や資本金の増加及び合併対価の交付はなく、今後の連結業績への影響はない。

また、本合併による名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期の変更はない。