【初心者】つみたてNISAの始め方/やり方や口座開設手順をわかりやすく解説

積立NISA 始め方

つみたてNISAは少額から分散投資できるので、初心者におすすめの制度だ。

しかし、一般NISAとの違いやつみたてNISAのメリットなど詳しく分からない方も多いだろう。

今回は、つみたてNISAの始め方についてその特徴や実際に利用している人の評判・口コミなどについて詳しく解説していくのでぜひ参考にしてほしい。

この記事からわかること
  • つみたてNISAは2018年に開始した少額投資非課税制度で運用益が最大20年間非課税になるためお得
  • 100円など小額から積み立てが可能
  • 初心者でも自動売買で手間がかからないため安心
  • つみたてNISAの始め方は本人確認書類を提出してNISA口座を開設するだけで簡単
  • 「コツコツと長期投資をしたい方」や「投資初心者の方」におすすめ
  • つみたてNISAを始めるならスマホ証券NO.1のLINE証券がおすすめ
LINE証券-top

つみたてNISAは2018年に開始した少額投資非課税制度で運用益に対してかかる税金が最大20年間非課税になるためお得だ。

つみたてNISAを始めるならスマホ証券No.1のLINE証券がおすすめである。

LINE証券は2022年2月9日からつみたてNISAに対応しており、毎月1,000円の少額から取引を始められる。

今なら、口座開設してクイズに正解すると最大1,000相当の株がタダで買え、 さらに翌月末までに1万円以上の株取引で3,000円のプレゼントキャンペーン中だ。

まだLINE証券の口座をお持ちで無い方はこの機会に口座を開設してみよう。

目次

つみたてNISAを始める前に確認すべきこと

まずは、つみたてNISAを始める前に確認すべきことについて紹介する。

ぜひポイントを押さえていただきたい。

つみたてNISAを始める前に確認すべきこと
  • つみたてNISAについて正しく理解する
  • NISA口座は一人1つしか開設できない
  • 購入できる商品は金融庁によって定められている

それでは、1つずつ解説していく。

つみたてNISAについて正しく理解する 

まず、つみたてNISAを始める前に「つみたてNISA」とはなにか正しく理解することが大切だ。

つみたてNISAとは、2018年に開始した少額投資非課税制度である。

つみたてNISAでは投資商品を運用したときに利益や配当に対してかかる税率20.315%(所得税および復興特別所得税15.315%、住民税5%)が最大20年間非課税になるのだ。

ただし、つみたてNISAの非課税枠で購入できるのは年間40万円と決まっている。

NISAにはつみたてNISAと一般NISAの2種類があり、こちらが2種類の違いだ。

つみたてNISA一般NISA
投資方法積立方式通常買付または積立方式
非課税投資枠年間40万円年間120万円
非課税期間最長20年間最長5年間
口座開設期間2037年まで(2024年改正後は、2042年まで)2023年まで(2024年から新NISAに移行し、2028年まで)
対象商品金融庁が定めた基準を満たす投資信託・ETF株式・投資信託等
対象者日本に住む20歳以上なら誰でも利用可能(年齢上限なし)左と同様
払い出し制限いつでも可能いつでも可能

つみたてNISAの非課税期間は20年間と一般NISAの5年に比べて長く、長期積み立て投資向けの制度である。

つみたてNISAの非課税投資枠は年間40万円と一般NISAの120万円に比べて少ないが、小額からの積み立てが可能なため初期資金が少なくても始めやすい。

NISA口座は一人1つしか開設できない

NISA口座を開設できるのは一人1口座のみである。

そのため、複数の証券会社でNISA口座を持つことや、一般NISAの口座を所持している人がつみたてNISAの口座を開設することはできない。

自分がしたい投資スタイルを考えた上で一般的なNISAとつみたてNISAのどちらが合っているか決めるとよいだろう。

購入できる商品は金融庁によって定められている

つみたてNISAで購入できる商品は、金融庁によって認められた投資信託ETFのみであり個別株は購入できない

一般NISAが個別株やREITなど幅広い金融商品に投資できることを考えると投資商品の選択肢は少ないため、幅広い金融商品に投資をしたい方は一般NISAがよいだろう。

しかし、投資の知識が浅い初心者の場合は選択肢が多いと迷いやすいため、選択肢が少ないつみたてNISAの方が選びやすいためおすすめだ。

つみたてNISAはスマホ証券NO.1のLINE証券でお得に始めることができる。

LINE証券ではLINEPayで積み立て設定が可能であり、貯まったLINEポイントを使うこともできる。

スマホで取引が簡単であり、さらにLINEに投資の情報をタイムリーに通知してくれるため自分で情報収集する手間が省けて便利だ。

まだLINE証券の口座をお持ちで無い方はこの機会に口座を開設してみよう。

つみたてNISAの始め方

それでは、つみたてNISAの始め方について解説する。

ここでは、人気ネット証券LINE証券を参考に手順に沿って説明していく。

つみたてNISAの始め方
  1. 総合口座を開設する
  2. 口座開設通知を受け取ったら、つみたてNISAの口座を開設する
  3. 商品を選び積立設定をする

1つずつ解説していくので、ぜひポイントを押さえてほしい。

ステップ1.総合口座を開設する

つみたてNISAの口座を開設する前に、株式取引ができる「総合口座」を開設する必要がある。

総合口座をお持ちの方はステップ2から読んでいただければよいだろう。

LINE証券のウェブサイトを開き、「無料口座開設」をタップと申し込み画面が開く。

そして、画面の案内に従って名前や住所などの本人情報を入力し、本人確認書類を提出しよう。

本人確認の方法は、オンラインで完結する「かんたん本人確認」または「郵送ハガキの受け取り」の2種類から選択が可能だ。

「かんたん本人確認」は最短翌営業日に取引開始できるためおすすめである。

本人書類はマイナンバーカードがあれば1枚で済むが、ない場合は以下の組み合わせでも可能だ。

マイナンバーカード
マイナンバー通知カード(紙)+運転免許証
マイナンバー入りの住民票の写し+運転免許証
マイナンバー入りの住民票の写し+健康保険証

本人確認書類を提出したら6桁の暗証番号を設定し、口座開設の申し込みが完了する。

ステップ2.口座開設通知を受け取ったら、つみたてNISAの口座を開設する

審査には3日程度を要し、審査が完了すると「かんたん本人確認」の場合はLINEメッセージで「郵送ハガキの受け取り」の場合は、LINEメッセージとハガキで審査完了のお知らせが届く。

そうすると、次の手順としてはつみたてNISAの口座を開設していく。

LINE証券にログインしてサービスのなかから「つみたてNISA」をタップしよう。

そして、「つみたてNISA口座開設へ」に進み、「つみたてNISA口座約款」に同意する。

そして、 本人確認書類を提出していく。

以下がつみたてNISA口座で有効な本人確認書類だ。

マイナンバーカード
運転免許証
健康保険証
住民票の写し

申し込みが完了すると、審査完了通知が届くまでに1~2週間かかる。

つみたてNISAは税務署の審査があるためだ。

ステップ3.商品を選び積立設定をする

審査完了通知を受け取ると、商品を選んで積立設定をしていこう。

ランキングなどから積立設定する銘柄のページに遷移し、「つみたてNISA可能」と書いている青の「つみたて」ボタンから積立設定をしていく。

ファンド選択
LINE証券

積み立て金額を入力して「つぎへ」をタップし目論見書等を確認しよう。

注文

続いて、引き落とし方法を選択していく。引き落とし方法は「LINE Pay残高」もしくは「銀行口座」から選択して「登録」をタップすれば完了だ。

LINE Pay

つみたてNISAを始めるならスマホ証券NO.1のLINE証券がおすすめである。

スマホで口座開設から取引、情報収集まで簡単に行えるため人気が高い証券会社だ。

LINE証券では、他の証券会社で取り扱っていない運用手数料が0円の「野村スリーゼロ先進国株式投信」を購入することができる。

今なら、口座開設してクイズに正解すると最大1,000相当の株がタダで買え、 さらに翌月末までに1万円以上の株取引で3,000円のプレゼントキャンペーン中だ。

まだLINE証券の口座をお持ちで無い方はこの機会に口座を開設してみよう。

つみたてNISAがおすすめの理由

次に、つみたてNISAがおすすめの理由について3つ紹介する。

ぜひ、ご自身の投資の参考にしていただきたい。

つみたてNISAがおすすめの理由
  • 運用益が非課税でお得
  • 少額から積み立てが可能
  • 自動積立で手間がかからない

1つずつ解説していくので、ぜひポイントを押さえてほしい。

運用益が非課税でお得

つみたてNISAがおすすめの理由の1つ目は、一定期間は運用益が非課税でお得であることだ。

日本では投資で得た利益には20.315%(所得税および復興特別所得税15.315%、住民税5%)の税金がかかるが、つみたてNISAでで得た利益は最長20年間税金が1円もかからないのである。

そして、つみたてNISAは非課税であるため一般的に利益が出たら行う必要のある確定申告が不要なのだ。

特に初心者だと税金関係の手続きについて分からない方も多いため、確定申告が必要ないのは安心できるポイントだろう。

このように、つみたてNISAでは節税しながら効率的に資産を形成できるためおすすめである。

少額から積み立てが可能

つみたてNISAがおすすめの理由の2つ目は、少額から積み立てが可能であることだ。

「つみたてNISA」で投資できる金額の上限は年間40万円までで、月にすると積立金額は約3万3000円までとなっている。

しかし、投資金額は上限までであればいくらからでも積みたてが可能であり、なかには100円から投資が始められる証券会社もあるのだ。

また、つみたてNISAの対象投資商品は手数料(信託報酬)が低水準、販売手数料が無料(ノーロード)のものなど金融庁が定めている。

そのため、つみたてNISAは手数料が安く、低コストで長期投資が可能であるのだ。

自動積立で手間がかからない

つみたてNISAがおすすめの理由の2つ目は、自動積立で手間がかからないことだ。

積立期間は利用する証券会社によっても選べる積み立て頻度は異なるが、「毎週」、「毎月」、「年2回」などと自分の好みで設定が可能だ。

いったん積立期間を設定すると、自動的に設定したタイミングに買付が行われるため、いちいち手動で買い付ける必要がない。

買付のタイミングを判断することは初心者にとって特に難しいことであるため、自動積立を利用できることは非常に便利だろう。

つみたてNISAを始めるならスマホ証券No.1のLINE証券がおすすめである。

LINE証券は2022年2月9日からつみたてNISAに対応しており、毎月1,000円の少額から取引を始められる。

さらに投資にはLINEPayで積み立て設定が可能であり、貯まったLINEポイントも使えるため便利だ。

今なら、口座開設してクイズに正解すると最大1,000相当の株がタダで買え、 さらに翌月末までに1万円以上の株取引で3,000円のプレゼントキャンペーン中である。

まだLINE証券の口座をお持ちで無い方はこの機会に口座を開設してみよう。

つみたてNISAにおすすめのネット証券会社

ここでは、つみたてNISAにおすすめのネット証券会社を紹介する。

LINE証券、SBI証券、マネックス証券、松井証券、楽天証券の5つの人気証券会社のそれぞれの特徴や、現在開催中のお得なキャンペーンなども紹介するのでぜひ参考にしてほしい。

つみたてNISAにおすすめのネット証券会社
  • 【ネット証券No.1】LINE証券
  • 個人取引シェアNo.1SBI証券
  • 【米国株・中国株投資におすすめ】マネックス証券
  • 老舗証券松井証券
  • 楽天ユーザーにお得楽天証券

それでは1つずつ解説していく。

【ネット証券No.1】LINE証券

LINE証券-top
証券会社の名称LINE証券
購入できる金融商品外国為替、個別株(国内)、投資信託、ETF(国内)など
売買手数料無料
積み立て期間設定毎月
最小投資金額1,000円〜
取り扱い銘柄数インデックス型投信:7本 アクティブ型投信:2本
公式サイトLINE証券公式サイト
関連記事LINE証券の評判

つみたてNISAを始めるならLINE証券がおすすめだ。

LINE証券はスマホ証券NO.1で口座開設から入金、取引までスマホ一台で簡単に行えるため人気が高い。

2022年2月9日からつみたてNISAに対応しており、毎月1,000円の少額から取引を始められる。

また、他の証券会社で取り扱っていない運用手数料が0円の「野村スリーゼロ先進国株式投信」を購入することができる。

LINEで投資の情報をタイムリーに通知してくれるため、自分で情報収集する手間が省けてとても便利だ。

さらに投資にLINEPayで積み立て設定が可能であり、貯まったLINEポイントも使えることも魅力である。

今なら、口座開設してクイズに正解すると最大1,000相当の株がタダで買え、 さらに翌月末までに1万円以上の株取引で3,000円のプレゼントキャンペーン中だ。

まだLINE証券の口座をお持ちで無い方はこの機会に口座を開設してみよう。

個人取引シェアNo.1】SBI証券

SBI証券-top
証券会社の名称SBI証券
購入できる金融商品国内株式、外国株式、投資信託、債券、先物・オプション、FX、債券、CFD 他
売買手数料無料
積み立て期間設定毎日・毎週・毎月
最小投資金額100円〜
取り扱い銘柄数インデックス型投信:164本 アクティブ型投信:19本
公式サイトSBI証券の公式サイト
関連記事SBI証券の評判

SBI証券は累計口座開設数が720万口座を超えており、個人取引シェアNo.1を誇る日本で最大のネット証券会社だ。

100円からつみたてNISAの商品が購入できるため初心者から上級者まで幅広い層の投資家に人気がある。

つみたてNISAを三井住友カードでクレカ積み立てをするとお得にVポイントが貯まることも魅力的だ。

また、SBI証券の積立アプリは投資家それぞれに合った積み立て投資スタイルを診断できるためおすすめである。

まだSBI証券の口座をお持ちで無い方はこの機会に口座を開設してみよう。

【米国株・中国株投資におすすめ】マネックス証券

証券会社の名称マネックス証券 
購入できる金融商品国内株式、外国株式、投資信託、債券、先物・オプション、FX、債券、CFD 他
売買手数料無料
積み立て期間設定毎日・毎月
最小投資金額100円〜
取り扱い銘柄数インデックス型投信:139本 アクティブ型投信:15本
公式サイトマネックス証券の公式サイト
関連記事マネックス証券の評判

マネックス証券とは、大手企業マネックスグループが1999年に設立したネット証券会社だ。

マネックス証券は特に米国株や中国株の取扱数が豊富で、NISAの取引にも対応していることが魅力だ。

投資信託の取り扱い数は150本以上であり、積み立て期間は毎日または毎月から選択が可能である。

また、投資をすることによってAmazonギフト券などと交換可能な「マネックスポイント」が貯まるためお得だ。

マネックス証券では現在最大5万円キャッシュバックのお得なキャンペーンを実施中であるため、まだ口座をお持ちでない方はぜひこの機会に口座を開設してみよう。

老舗証券】松井証券

松井証券-top
証券会社の名称松井証券
購入できる金融商品国内株式、外国株式、投資信託、債券、先物・オプション、FX、債券、CFD 他
売買手数料無料
積み立て期間設定毎日・毎週・毎月
最小投資金額100円〜
取り扱い銘柄数インデックス型投信:156本 アクティブ型投信:17本
公式サイト松井証券の公式サイト

松井証券は100年以上の歴史のある老舗証券会社で多くの投資家に人気だ。

松井証券のつみたてNISAでは170本の銘柄を取り扱っており、最低100円から積み立てをすることが可能だ。

投資信託の銘柄選びや売買について専門スタッフに相談できる専用ダイヤルがあるため初心者にとって心強いだろう。

今なら、松井証券に口座を開設して、投資信託を合計10,000円以上積立すると、最大10万名様に現金1,000円または松井証券ポイント1,500pがプレゼントされるキャンペーンを実施中だ。

ぜひこのチャンスを逃さないように松井証券の口座を開設しよう。

楽天ユーザーにお得】楽天証券

楽天証券Top
証券会社の名称楽天証券
購入できる金融商品国内株式、外国株式、投資信託、債券、先物・オプション、FX、債券、CFD 他
売買手数料無料
積み立て期間設定毎日・毎月
最小投資金額100円〜
取り扱い銘柄数インデックス型投信:160本 アクティブ型投信:21本
公式サイト楽天証券の公式サイト
関連記事楽天証券の評判

楽天証券は楽天グループが運営している証券会社で、SBIに続く国内No.2の証券会社だ。

楽天証券のつみたてNISAは100円から積み立てが可能であるため、投資資金が少ない方でも気軽に始められる。

つみたてNISAの取り扱い銘柄数は180本以上と多いため、自分の投資したい銘柄が見つかるだろう。

楽天ポイントを使用してつみたてNISAの購入も可能であり、さらに投資信託の引落に楽天カードクレジット決済を利用すると楽天ポイントがお得に付与されるため楽天ユーザーにおすすめだ。

まだ楽天証券の口座をお持ちで無い方はこの機会に口座を開設してみよう。

つみたてNISAに関するQ&A

つみたてNISAについてまだ分からない方もおられるだろう。

ここでは、つみたてNISAに関するよくある質問について解説する。

つみたてNISAに関するQ&A
  • つみたてNISAはどのような人におすすめですか?
  • 証券会社を途中で変更することは可能ですか?

1つずつ解説していくので、ぜひポイントを押さえてほしい。

つみたてNISAはどのような人におすすめですか?

つみたてNISAは小額から長期投資が可能であるため、「コツコツと長期投資をしたい方」や商品が絞られており選びやすく、自動積み立てが可能であるため「投資初心者」の方におすすめだ。

つみたてNISAで経験を積んで投資について学ぶことで、その後に幅広い投資方法に挑戦できるようになるだろう。

証券会社を途中で変更することは可能ですか?

NISAは証券会社を変更することは可能だが、各年においては1つの証券会社でしか取引できない。

そのため、金融機関変更をしようとする年にすでに買付けを行っている場合、その年には金融機関を変更することはできない。

証券会社を変更する際にはタイミングに注意するようにしよう。

つみたてNISAの始め方のまとめ

いかがであっただろうか。

こちらが今回のつみたてNISAの始め方のまとめである。

この記事のまとめ
  • つみたてNISAは2018年に開始した少額投資非課税制度で運用益が最大20年間非課税になるためお得
  • 100円など小額から積み立てが可能
  • 初心者でも自動売買で手間がかからないため安心
  • つみたてNISAの始め方は本人確認書類を提出してNISA口座を開設するだけで簡単
  • 「コツコツと長期投資をしたい方」や「投資初心者の方」におすすめ
  • つみたてNISAを始めるならスマホ証券NO.1のLINE証券がおすすめ

つみたてNISAは2018年に開始した少額投資非課税制度で運用益に対してかかる税金が最大20年間非課税になるためお得だ。

つみたてNISAを始めるならスマホ証券NO.1のLINE証券がおすすめである。

LINE証券は2022年2月9日からつみたてNISAに対応しており、毎月1,000円の少額から取引を始められる。

今なら、口座開設してクイズに正解すると最大1,000相当の株がタダで買え、 さらに翌月末までに1万円以上の株取引で3,000円のプレゼントキャンペーン中だ。

まだLINE証券の口座をお持ちで無い方はこの機会に口座を開設してみよう。

ご留意事項

本サイトに記述してある情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。本サイトの記述内容は、将来の制度変更に応じて変わる場合があります。お客様が本サイトの情報を活用して行う一切の行為について、それにより発生した利害についてM&Aオンラインは一切その責任を負わないものとします。

積立NISA 始め方

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

目次
閉じる