仮想通貨IMX(Immutable X)とは?将来性/今後の見通しや特徴を徹底解説

ImmutableX

昨今、イーサリアムのスケーラビリティ問題を解消すべく、スケーリングソリューションの開発が進んでいる。

中でも、ImmutableX(IMX)は高速処理・低コストといった点からユーザーの利便性が高いレイヤー2ソリューションである。

独自トークンであるIMXは、時価総額ランキング140位と注目度が徐々に高まりつつある通貨だ。

そこでこの記事では、IMXの特徴や今後の予想について解説していく。

この記事でわかること
  • IMXはイーサリアムのレイヤー2ソリューションで利用される独自通貨
  • ガス代不要・高速・低コストでNFTを中心に活用が進む
  • ポイント制度やステーキングといった仕組みからIMXを獲得できる
  • IMXの取引にはまず国内取引所の口座開設が必要となる

ImmutableX(IMX)はガス代不要・高速処理を強みとし、特にNFT関連事業で数多く採用されている。

NFT特化ではなくても高いポテンシャルを持っているため、今後はより他分野での活用が普及していくだろう。

独自トークンのIMXは現在、$0.7あたりと比較的安価に推移している。

購入するなら今がチャンスだが、海外取引所のみの取り扱いには注意が必要だ。

まずはDMM Bitcoinといった国内取引所の口座開設を行い、元手となる仮想通貨を準備しておこう。

目次

IMXとは

IMX_top
引用:ImmutableX
名称ImmutableX
シンボルIMX
価格(2022年現在)$0.7866
時価総額(2022年現在)$185,027,818
時価総額ランキング(2022年現在)140位
購入できる取引所Binance、Coinbase、Bybit
公式サイトImmutableX公式サイト

IMXはイーサリアムのレイヤー2ソリューション「ImmutableX」で利用可能な仮想通貨だ。

レイヤー2ソリューションとは、元となるブロックチェーンの利便性を向上するために開発されたシステムである。

ImmutableXはイーサリアムのスケーラビリティ問題を解消する上、高度なセキュリティや汎用性を受け継ぐのが特徴だ。

IMXは20億枚を発行上限としており、プロジェクト内のガバナンストークンとして機能している。

保有することで運営に関する意思決定に参加できるのは、投資家にとっては大きなメリットとなるだろう。

現在、IMXはBinanceを始めとした海外取引所での入手がメインとなる。

まずはDMM Bitcoinといった国内取引所を利用し、仮想通貨入手から進めていこう。

IMXの基本的な特徴

IMXが持つ特徴は以下の通りである。

IMXの基本的な特徴
  • ガス代が不要である
  • Z K-Rollupによる高速処理
  • ステーキングサービスの開始
  • ポイント制によるトークン獲得

ガス代が不要である

ImmutableX(IMX)では、トランザクション取引に発生するガス代が不要であるのが特徴だ。

特にイーサリアムはこのガス代の高騰に悩まされており、取引コストだけで数千円かかることもざらであった。

取引や発行の機会が多いNFTではユーザーが気軽に取引に参加できず、取引量の減少につながる要因となった。

しかし、ImmutableX(MX)では発生したガス代を運営が肩代わりするため、ユーザーの金銭的負担は軽減されるだろう。

現在はNFTとの相性の良さから、NFTマーケットプレイスでの積極的な活用が進んでいる。

ZK-Rollupによる高速処理

ImmutableX(IMX)は毎秒9,000件の高速処理を実現しているのも特徴だ。

イーサリアムが毎秒14件であることを考えると、圧倒的な処理能力といえるだろう。

この処理速度を実現させるのが、ZK-Rollupという仕組みだ。

ZK-Rollupは簡単に説明すると、「スケーリング問題を解消するための技術」である。

トランザクションをイーサリアムブロックチェーン外で処理し、生成した暗号証明のみをチェーン上に保存する。

高速処理による恩恵
  • トランザクションの処理速度が向上
  • 低コストで取引が行える
  • 一部の参加者に権利が集中しない

などの恩恵を受けられ、イーサリアムの負担を大幅に減少させているのが特徴だ。

ZK-Rollupはその処理能力の高さから、他のレイヤー2ソリューションでも積極的な採用が進んでいる。

ステーキングサービスの開始

IMXステーキング
引用:Immutable X Whitepaper

ImmutableX(IMX)はステーキングによって利息収入を得られるのも特徴。

運営元であるImmutable社は、2022年6月にウォレット上からのIMXステーキングに対応すると発表した。


取引の手数料として徴収されたIMXがリワードプールへ貯蓄され、その後にIMXホルダーに対して自動的に分配されていく仕組みだ。

IMXの全体的な取引量が増加していくことで利益配分も大きくなるため、今後のIMXの需要次第で大きなリターンが見込めるだろう。

ポイント制によるトークン獲得

ImmutableX(IMX)はポイント制度が導入しており、取引なしでもIMXを入手できるのがポイントだ。

ポイントはNFT取引・発行や資産の預け入れなど、プロジェクトに対してプラスになるアクションを行うことで獲得できる。

獲得したポイント数によって毎日報酬換算がなされ、IMXが配布されるという仕組みだ。

しかし、獲得したIMXは6ヶ月間ロックされるため、すぐに換金や取引に利用できない点は注意が必要となる。

すぐにIMXを取引に利用したい場合は、国内取引所を経由して海外取引所からIMXを入手しておくのがおすすめだ。

DMM Bitcoinであればスマホから仮想通貨取引を気軽に行えるので、興味のある方は公式サイトをチェックしてみよう。

【2022年最新】IMXの現在の価格推移

ユーザーの利便性の高さを追求しているImmutableX(IMX)だが、気になるのはIMXの現在の価格推移だろう。

ここでは2022年現在のIMXの価格推移をチェックしていこう。

IMX現在の価格動向
引用:Trading View

上記のチャートはIMXの直近3ヶ月間の価格推移を示している。

年内は仮想通貨市場全体の落ち込みにより、$0.6〜1.2あたりと価格が抑えられている。

6月の中頃は上昇傾向にあったが、8月に入って価格を一旦落ち着かせている状況だ。

7月にはIMXのステーキングサービスのスタートが発表されたものの、価格に大きく影響していない。

しかし、今後のポジティブなニュース次第では大きく価格変動する可能性も少なくないだろう。

また、仮想通貨市場全体が盛り上がりを見せることも、価格上昇に転じるチャンスとなるはずだ。

価格が抑えられた今であれば、IMXを手頃な価格で入手できる。

まずはDMM Bitcoinといった国内取引所で口座開設を行い、元手となる仮想通貨取引から進めていこう。

IMXの過去の価格推移

現在は価格の振るわないIMXであるが、過去には大きく価格を乱高下させた時期もある。

ここではIMXの過去の価格推移を、以下の期間に分けて詳しく見ていこう。

IMXの過去の価格推移
  • 2021年11月〜2021年12月
  • 2022年1月〜2022年5月

2021年11月〜2021年12月

2021年11月〜2021年12月IMX価格動向
引用:Trading View

IMXが市場に登場した2021年、その価格は大きなうねりを見せている。

取引開始直後は比較的注目度も高く、$4.5ほどでスタート。

一旦価格を$3近くまで落とすが、11月の中頃にかけて3倍以上となる$9.4の高値を記録した。

その要因としては、Immutable社の提供するNFTカードゲーム「Gods Unchained」の盛り上がりが考えられる。

ゲーム内の基軸通貨としてIMXが採用されたこともあり、通貨需要が高まったといえるだろう。

しかし、その後は売りの圧力が強まり、12月の初めにかけて一気に価格を$4.8ほどにまで下落させた。

特別IMXにプラスとなるニュースがなかった他、11月からのビットコイン下落が価格に大きく影響したと考えられる。

2022年1月〜2022年5月

2022年1月〜2022年5月IMX価格動向
引用:Trading View

2022年のIMXは全体を通して下落傾向で価格が推移している。

前年から続く仮想通貨市場の下落、ロシア・ウクライナ情勢が市場に与えた影響は大きいだろう。

年初からは下落の勢いが強く、$5ほどであった価格は1月24日に$2ほどまで下落。

2月の初めに一時的に$4まで回復するも、市場の下落に逆らえずに$1付近まで価格を落とした。

その後も大きく価格が傾くことなく、$1.5〜2.5あたりを横ばいで推移している。

そんなIMXを入手する際は、まず国内取引所のアカウント作成を進めておきたい。

DMM Bitcoinであれば国内トップクラスの取り扱い通貨数を誇るため、興味のある方は公式サイトをチェックしてみよう。

IMXの今後の予想/将来性

IMXの今後を予想する上では、以下の3つのポイントに注目するとよいだろう。

IMXの今後の予想/将来性
  • NFTマーケットプレイスでの需要拡大
  • TikTokがIMXを導入
  • 他分野での利用拡大

NFTマーケットプレイスでの需要拡大

NFTマーケットプレイスの拡大はImmutableX(IMX)の今後に大きく影響してくるだろう。

上記でもお伝えしたように、ガス代不要というメリットはNFT関連事業との相性が良いためだ。

事実、NFTマーケットプレイスの最大手「OpenSea」も、その有用性を認めてImmutableX(IMX)を採用している。

ガス代不要という強みはクリエイターや購入者の負担軽減につながり、NFT取引が活発化する可能性をもたらす。

今後NFTマーケットプレイスの普及とともに、ImmutableX(IMX)の需要拡大も期待できるだろう。

TikTokがIMXを導入

TikTok-top-moments
引用:TikTok

ImmutableX(IMX)はTikTokとの提携によって、今後利用者が拡大する可能性がある。

2021年10月にTikTokはNFT事業へ進出し、NFTコレクションとなる「TikTok Moments」を発表。

「TikTok Moments」はNFT取引による収益の大半をクリエイターに還元する、クリエイターライクな仕組みが特徴だ。

販売されるNFTの一部はImmutableX(IMX)が活用され、ユーザーは購入したNFTをToken Trove(ImmutableXが提供するマーケットプレイス)で転売が可能だ。

今後TikTokとの提携により多くのユーザーの関心を集め、今後のIMX利用者増加を後押しする可能性は高いだろう。

他分野での利用拡大

ガス代無料・高速処理といった特徴はNFT以外の分野でも需要を増していく可能性があるだろう。

現在ではNFTがメインとなるが、その派生となるNFTゲームでもImmutableX(IMX)の採用が増えている。

ImmutableX(IMX)を採用するNFTゲーム例
  • Gods Unchained
  • Illuvium
  • Planet Quest

特にGods Unchainedの市場規模は数億円単位と言われており、NFTゲームの中でも世界的に注目度が高い。

NFTゲームの熱が他分野にまで影響を与えれば、ImmutableX(IMX)を活用したいと考えるプロジェクトも出てくるだろう。

IMXの購入には、まず国内取引所のアカウント作成から始めよう。

DMM Bitcoinでは豊富な取り扱い通貨をスマホから簡単に購入できるので、興味のある方は公式サイトをチェックしてみよう。

IMXを購入するタイミング・買い時

IMXをこれから購入するのであれば、以下のタイミングで購入を進めていくのがおすすめだ。

IMXを購入するタイミング・買い時
  • NFT事業の盛り上がり時
  • 大手取引所への上場時

NFT事業の盛り上がり時

NFT事業が活発化し、利用者を拡大するタイミングは買い時といえる。

上記でもお伝えした通り、NFTの利用拡大に伴ってImmutableX(IMX)の需要増加が期待できるためだ。

結果的にIMXの需要が高まり、価格高騰につながる可能性も考えられるだろう。

また、あらかじめIMXを購入しておき、NFTブームの波に備えておくのもひとつの選択肢となる。

大手取引所への上場時

IMX自体が大手取引所に上場する際も絶好の買い時だろう。

主要な取引所への上場は、仮想通貨が価格高騰するタイミングのひとつであるためだ。

IMXは直近で海外大手のBinanceへ上場しており、厳しい上場審査をくぐり抜けている。

そのため、通貨としての安全性や信頼性が証明され、今まで以上にユーザーが興味を示すきっかけとなった。

Binanceに続いて主要な取引所への上場が相次げば、IMXが価格高騰していく将来も考えられるだろう。

現在、IMXは$0.7ほどと比較的安価に価格推移している。

まずはDMM Bitcoinといった国内取引所を利用し、元手となる仮想通貨を準備してから取引を進めよう。

IMX投資のリスク/注意点

IMXへの投資はメリットばかりではない。

以下のようなリスク・注意点を把握した上で取引を進めてもらいたい。

IMX投資のリスク/注意点
  • NFT事業の衰退とともに下落するリスク
  • イーサリアムキラーとなるチェーンの登場

NFT事業の衰退とともに下落するリスク

NFTの浸透がIMXの将来性を明るくする反面、NFTが衰退していくことで需要が減る可能性もある。

特に仮想通貨市場の動向は、NFT市場を大きく左右する要因のひとつだ。

事実、大手NFTマーケットプレイス「OpenSea」は従業員の約20%を解雇

その理由としては、昨今の仮想通貨市場の冷え込みが影響しているとのことだ。

ユーザーも仮想通貨市場が不安定な際は、リスクを第一に考えてしまうためNFT取引にも奥手になってしまう。

今後のNFT事業、さらには仮想通貨市場の動向に注意しながら取引を進める必要があるだろう。

イーサリアムキラーとなるチェーンの登場

イーサリアムキラーとなるチェーンが台頭していくことで、ImmutableX(IMX)の将来性に響く懸念もある。

ImmutableX(IMX)はあくまでもイーサリアムをサポートする技術のため、イーサリアムの動向に左右されやすい。

イーサリアムのユーザー減少がImmutableX(IMX)のユーザー減少を招く可能性がある点には注意が必要だろう。

また、現在はスケーラビリティ問題を解消した高機能チェーンが数多く登場し、イーサリアムの立場が危ぶまれている。

主要なイーサリアムキラーチェーン
  • Avalanche
  • BNB Chain
  • Solana

上記のチェーンが今後のイーサリアムの座に取って代わる可能性も大いに考えられるだろう。

DMM Bitcoinであればスマホから簡単に仮想通貨取引が可能なため、詳細はぜひ公式サイトでチェックしてほしい。

IMX投資におすすめの取引所

では、実際にIMX投資はどのような取引所で行なっていくべきだろうか。

ここではおすすめの国内取引所を3つ紹介していく。

DMM Bitcoin

DMM Bitcoin-top
引用:DMM Bitcoin
名称DMM Bitcoin
取り扱い通貨数現物取引:13種類
レバレッジ取引:20種類
売買手数料無料 ※BitMatch取引手数料を除く
入金手数料無料
出金手数料無料
提供サービス販売所
レバレッジ取引
レバレッジ倍率2倍
公式サイトDMM Bitcoin公式サイト

DMM BitcoinはDMMグループが運営する国内大手の仮想通貨取引所だ。

国内でも最多となる20種類の仮想通貨を取り扱っており、取引幅が広いのが特徴。

直近では「CHZ・AVAX」の取り扱い予定を発表しており、今後も対応する通貨を増やしていく姿勢だ。

また、仮想通貨取引にかかるほとんどの手数料が無料に設定されているのもポイントだろう。

取引画面の視認性や操作性も優れているため、ぜひDMM Bitcoin公式サイトから詳細をチェックしてみよう。

bitFlyer

bitflyer-top
引用:bitFlyer
名称bitFlyer
暗号資産数17種類
売買手数料販売所:無料
取引所:約定数量×0.01〜0.15%
入金手数料無料〜330円
出金手数料220円〜770円
提供サービス販売所
bitFlyerLightning (取引所)
bitFlyerかんたん積立
bitFlyerクレカ
公式サイトbitFlyer公式サイト
関連記事bitFlyerの評判・口コミ

bitFlyerはビットコインの取引量や提供サービスの豊富さに定評がある国内取引所である。

取り扱い通貨数も17種類と多いのが特徴で、他の取引所ではお目にかかれないアルトコインも数豊富だ。

仮想通貨の購入自体も最小1円からに対応しているため、比較的購入ハードルが低い。

クレカやTポイントなど、ビットコインをお得に貯める仕組みもあるため、ぜひ活用していきたいところだ。

スマホアプリもスッキリした画面で使いやすいので、詳細についてはぜひbitFlyer公式サイトからチェックしてみてほしい。

Coincheck

Coincheck-top
引用:Coincheck
名称Coincheck
暗号資産数18種類
売買手数料無料
入金手数料銀行振込:無料
コンビニ入金:3万円未満:770円、3万円以上:1,018円
クイック入金:3万円未満:770円、3万円以上50万円未満:1,018円、50万円以上:入金額×0.11%+495円
出金手数料407円
提供サービス販売所
取引所
Coincheck NFT(β版)
Coincheckつみたて
貸暗号資産サービス
公式サイトCoincheck公式サイト

Coincheck(コインチェック)は国内最大手となる取引所のひとつだ。

「誰でも簡単に仮想通貨取引ができる」を実現しており、取引画面の操作性や視認性に優れているのがポイント。

直感的な仮想通貨取引が可能なスマホアプリは、特に仮想通貨初心者からの支持が厚い。

取引通貨数は18種類と国内トップクラスとなっており、SANDやXYMといった人気の高いアルトコインも取り扱っている。

Coincheck(コインチェック)に興味のある方は、ぜひ公式サイトから詳細情報をチェックしてみよう。

IMXの今後の予想のまとめ

この記事ではIMXの特徴や今後の予想などについて解説した。

今回の内容をまとめると以下の通りである。

この記事のまとめ
  • IMXはイーサリアムのレイヤー2ソリューションで利用される独自トークン
  • ガス代不要・高速・低コストでNFTを中心に活用が進む
  • ポイント制度やステーキングといった仕組みからIMXを獲得できる
  • NFT事業の拡大や大手企業との提携により将来性が高い
  • NFTの衰退やイーサリアムキラーの台頭により価格が伸び悩む可能性がある
  • IMXの取引にはまず国内取引所の口座開設が必要となる

ImmutableX(IMX)は主にNFT分野での採用が相次ぎ、その存在価値を高めている。

NFTと表裏一体な部分もあるため、今後のNFT市場の動向によってはIMXの需要が増加する可能性もあるだろう。

独自トークンのIMXは現在$0.7と手頃な価格で入手できるチャンスだ。

そのためにも、まずは国内取引所の口座開設を行い、元手となる仮想通貨を準備しておこう。

DMM Bitcoinではスマホから口座開設をスムーズに行えるため、興味のある方はぜひ公式サイトをチェックしてみてほしい。

ご留意事項

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